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キャンペーン期間 :2007年12月11日 ~ 2008年3月末日 プラナの催眠療法のセッションをご利用いただき,誠にありがとうございます。 より多くの方に,プラナの催眠療法を体験していただきたく,「体験ヒプノセラピー」を実施いたします。 ヒプノセラピーに興味をお持ちの方へ,是非一度体験・ヒプノセラピーを受けてみてみられてはいかがですか。
どうかご利用お待ち申し上げております。
プラナの催眠療法のセッションをご利用いただき,誠にありがとうございます。 より多くの方に,プラナの催眠療法を体験していただきたく,「体験グループヒプノセラピー」を実施いたします。 ヒプノセラピーに興味をお持ちの方は,お友達を誘い合って是非体験グループ・ヒプノセラピーを受けてみてはいかがですか。 3名さまからお受けしております。 参加者全員でヒプノセラピーを受けていただきます。
催眠にかかっていても眠っているわけではありません。催眠中ご自分で何をしているのかも、また何を言われているかもちゃんとわかっているものなのです。
催眠状態がまだ浅い段階では、覚醒時とほとんど変わらない位にかなり意識がはっきりしています。 その場合は,あまり催眠にかかっているという実感は持てないかもしれません。 深い催眠状態になると,相当意識も低下してきますが,それでも完全に意識がなくなることはありません。
催眠にかかりにくい人やかからない人もいます。 しかし,暗示に必要な浅い催眠であれば,体調に問題がなければ,ほとんどの人が催眠に入ることができます。 退行催眠(年齢退行や前世療法)などに必要な深い催眠の場合は個人差があり,1回目から入れるとは限りません。 前世療法は,1回目から体験できるという人は3割程度です。 ほとんどの人は,3回程度の催眠セッションが必要になります。
催眠にかかっても意識がありますので,自分が望まないことは拒否できます。
催眠は嫌がる人や否定的な人には無理やりかけることはできません。催眠から覚めようと思ったなら,いつでも自分で勝手に覚めることができます。 催眠にかかっても意識がありますので,自分が望まないことは拒否できます。 セラピストの質問に対しても,自分の意思で回答しますから,答えなたくないことは,答えなる必要はありません。
一般的に潜在意識からのメッセージを確実に受け取り,問題解決や夢の実現を達成していくようになるには3回から5回の回数がかかります。 多い方でも10回くらいで,確実に自分自身で潜在意識にアクセスできるようになります。 しかし、ヒプノセラピーに対して,誤解があったり,緊張していたり,被暗示性が高くなかったりする方はよりよい催眠状態に入るまでに時間と回数がかかる場合もあります。 深く良好な催眠状態に入ることができるかどうかは,クライエントさんの体質や体調とご自身の真剣さやセラピストとの信頼関係の深さに関わってきます。 たった一度の催眠で劇的な効果を得られることもありますが,初めての催眠でうまく催眠に入れなくても,通常は何度もセラピーを受けながら体を催眠誘導に慣らしていくことにより,効果が得られますので諦めないで挑戦してみてください。 前世療法は,1回目から体験できるという人は3割程度です。 ほとんどの人は,3回程度の催眠セッションが必要になります。 セッションとセッションの間隔は,1~2週間に1回程度とお考え下さい。遠方の方やご都合の悪い方に対しては,1ヶ月に1回ということもあります
過去の記憶を消すことは不可能です。 別れた恋人の記憶や失敗した嫌な記憶を消すことはできません。 一時的に自分の名前や年齢,何か特定の文字や数字を忘れさせるということは可能です。 しかし,それも数時間すれば思い出します。
副作用や害はありません。 むしろ,繰り返し催眠状態を経験することによりストレスに強くなります。 すでに欧米では,催眠療法(ヒプノセラピー)は副作用のない,安全かつ自然で効果的な療法として,一般に広く知られています。 催眠療法(ヒプノセラピー)は自然で心地よく,セラピーの後は,頭の中までリフレッシュされた気分になります。 しかし,次のような内容の人は,危険ですので医師の指示に従ってください。 統合失調症や境界性のパーソナリティ障害(ボーダーライン)などの精神病の人が催眠療法を受けると,コントロールを失って,泣き叫ぶなどの感情の表出,幻覚,激しい怒りなどを見せる場合があり,精神症状を一時的に強化する恐れもあります。 てんかん・心臓病・重度の糖尿病を患われている人も症状に悪影響を与える場合があります。 妊娠している場合や妊娠の可能性のある人も,セッションで受けた精神的ストレスが胎児に悪影響を及ぼす場合があります。
薬物と違って癖や依存になることはありませんので,一生人から催眠をかけてもらわないといけなくなる等ということはありません。
メンタルな要素が成績を左右するものにも効果があります。 催眠は,試合や発表会のときに集中力を発揮するのに効果的です。 催眠中のイメージ・トレーニングは,技術や能力を高めるのに大いに役立てることができ,広く利用されています。
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